アニメの私記

アクセスカウンタ

zoom RSS 「機動戦士ガンダムオンライン」の「量産型ガンキャノン」

<<   作成日時 : 2013/02/03 02:28   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

バンダイナムコオンラインのゲームである「機動戦士ガンダムオンライン」についてです(Twitter の公式アカウントのハッシュタグは、「#ガンオン」とのことです)。

2013年1月30日、DXガシャコンのラインナップ更新(DXガシャコン第二弾への更新)が実施されました。

画像

私も「DXガシャコンSUPER」(通称:11連ガシャコン)とやらを1回だけプレイしてみました。

画像

この結果、私が最もほしいと思っていた「量産型ガンキャノン」の「ゴールド設計図」を得ることができました(もはや、私が「DXガシャコン第二弾」をプレイすることはないでしょう)。

なぜ、「量産型ガンキャノン」をほしいと思ったかというと、2012年10月24日〜2012年10月31日に実施されたクローズドベータテスト(CBT)で、「ガンキャノン」(量産型ではありません)を使ってみたところ、使い易いと感じたためです。

「量産型ガンキャノン」は、本物の「ガンキャノン」と違い、外見が「UFO戦士ダイアポロン」の様で格好悪いという意見を散見しますけれども(実は、私もそう思います)、現時点では、我慢するしかありません。

設計図というのは、「機動戦士ガンダムオンライン」で、機体を得るために必要な消耗品のひとつという設定らしく、モビルスーツの機種毎に、「ゴールド設計図」と「シルバー設計図」の 2種類の設計図があります。

同一機種のモビルスーツであっても、「ゴールド設計図」を使った機体の方がより強力な武器を装備することができます。
また、「シルバー設計図」を使った機体は、機体強化を20回までしか行うことができないのですけれども、「ゴールド設計図」を使った機体は、機体強化を30回まで行うことができます。
反面、「ゴールド設計図」を使った機体の方が機体開発や機体強化を行う際に、より高価なパーツを必要とします(パーツは、戦果を挙げることで得ることもできるのですけれども、ゲーム内の通貨である GP と引き換えにショップで購入することもできます)。

早速、機体開発を行ってみました。

画像

デッキ内の機体(出撃可能な機体)を入れ替えました。

画像

さようなら、量産型ガンタンク。今まで、ありがとう。

画像

「ゴールド設計図」で開発した「量産型ガンキャノン」は、特殊武器に「240mmキャノン砲」系が追加されます(「シルバー設計図」の場合には、「240mmキャノン榴弾砲」系しかありません)。
状況にもよりますけれども、常識的には、放物線状の弾道を描く「240mmキャノン榴弾砲」系よりも、直線的な弾道となる「240mmキャノン砲」系の方が目標に命中させやすいと思います。

画像では、メイン武器を「240mmキャノン迫撃砲F」としていますけれども、2013年2月1日に実施された改悪で、迫撃砲の集弾率も低下してしまいましたので(これは、砲撃を行ってみれば、体感できるほど顕著であると思います)、無印の「240mmキャノン迫撃砲」を装備した方がまだましかも知れません。

なお、初期装備以外の武器を装備した場合には、すぐに重量オーバーになってしまいますので、積載量を強化する必要がありました。

出撃させてみたところ、予想以上の鈍足という感じでしたので(砲撃タイプなので、致し方がないのですけれども)、最高速度に関しては、重撃タイプ並みの値となるまで強化してみました(画像がその状態です)。



関連記事一覧は、こちら。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文

プロフィール

P-Gengen P-Gengen
「機動戦士ガンダムオンライン」の「量産型ガンキャノン」 アニメの私記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる