テーマ:アニメ感想

2021年4月開始のアニメについて(その2)

 視聴が追いついていない状況です。 「ゴジラS.P<シンギュラポイント>」第2話 ○  映像の完成度がとても高い作品であると思います。  第1話を視聴した時点では、とっつき難いという印象でしたけれども、第2話の戦闘場面は意外によいと思いました。 「SSSS.DYNAZENON」第2話  「SSSS.GRIDMAN」(2…
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2021年4月開始のアニメについて(その1)

今週は、まだ作品が出揃っていないという印象です。 「SHAMAN KING」第1話  原作の知名度は高いのですけれども、私は読んだことがなく、「シャーマンキング」(2001年~2002年のアニメ)も視聴したことがありません。  今期(2021年4月)開始の第1話を視聴した限りでは、低年齢層向けの作品のように思えました。 …
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2021年1月開始のアニメについて(その12)

「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第12話  「ウマ娘 プリティーダービー」(2018年のアニメ)の第2期です。P.A.WORKS が制作した第1期にくらべると、作風の相違が顕著に思えます。第2期は、映像の作風が異なるというだけでなく、登場人物の描写も感情を前面に出すようになったように思えます。  第12話は泣かせると…
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2021年1月開始のアニメについて(その11)

「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第11話  「ウマ娘 プリティーダービー」(2018年のアニメ)の第2期です。P.A.WORKS が制作した第1期にくらべると、作風の相違が顕著に思えます。第2期は、映像の作風が異なるというだけでなく、登場人物の描写も感情を前面に出すようになったように思えます。  第12話は、松田優作…
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2021年1月開始のアニメについて(その10)

「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第10話  「ウマ娘 プリティーダービー」(2018年のアニメ)の第2期です。P.A.WORKS が制作した第1期にくらべると、作風の相違が顕著に思えます。第2期は、映像の作風が異なるというだけでなく、登場人物の描写も感情を前面に出すようになったように思えます。  第10話は、指に針が…
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2021年1月開始のアニメについて(その9)

「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第9話  「ウマ娘 プリティーダービー」(2018年のアニメ)の第2期です。P.A.WORKS が制作した第1期にくらべると、作風の相違が顕著に思えます。第2期は、映像の作風が異なるというだけでなく、登場人物の描写も感情を前面に出すようになったように思えます。  第9話は、ハチが刺す効…
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2021年1月開始のアニメについて(その8)

「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第8話  「ウマ娘 プリティーダービー」(2018年のアニメ)の第2期です。P.A.WORKS が制作した第1期にくらべると、作風の相違が顕著に思えます。第2期は、映像の作風が異なるというだけでなく、登場人物の描写も感情を前面に出すようになったように思えます。  第8話は、オープニング…
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2021年1月開始のアニメについて(その7)

「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」  視聴を打ち切りました。 「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第7話  「ウマ娘 プリティーダービー」(2018年のアニメ)の第2期です。P.A.WORKS が制作した第1期にくらべると、作風の相違が顕著に思えます。第2期は、映像の作風が異なると…
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2021年1月開始のアニメについて(その6)

「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」第6話  個々のキャラクタの設定などよいと思うのですけれども、物語としては、今ひとつであると思います。  惰性で視聴を継続しています。 「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第6話  「ウマ娘 プリティーダービー」(2018年のアニメ)の第2期です…
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2021年1月開始のアニメについて(その5)

「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」第5話  題名通りの物語であると思います。  各キャラクタの設定などはよいと思うのですけれども、どうも、物語の流れというか、演出というか、間の取り方がよくなく、ギャグらしき表現も笑えるほど面白くないために、今ひとつという印象です。 「ウマ娘 プリティーダービー…
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2021年1月開始のアニメについて(その4)

「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」第4話  題名通りの物語であると思います。  第4話のように、物事の真相を隠したまま物語を進める作風が好きになれないと思いました。  アランが意外によい奴だったという点だけは、面白いと思いました。 「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第4話  …
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2021年1月開始のアニメについて(その3)

「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」第3話  題名通りの物語であると思います。  第3話で、ようやく物語の筋が見えてきたように思いました。  最後の場面は、(敵が)名乗ってしまったばかりに自滅してしまうという展開ではないかと予想します。 「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第3話 …
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2021年1月開始のアニメについて(その2)

「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」第2話  題名通りの物語であると思います。  第2話は、ギャグが面白くないために、話が間延びしているように思えました。 「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第2話  「ウマ娘 プリティーダービー」(2018年のアニメ)の第2期です。P.A.WOR…
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2021年1月開始のアニメについて(その1)

「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」第1話  第1話を視聴した限りでは、題名どおりでした。 「ウマ娘 プリティーダービー Season 2」第1話  「ウマ娘 プリティーダービー」(2018年のアニメ)の第2期です。  第1期は、スペシャルウィークとサイレンススズカが主要登場人物でしたけれども…
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2020年10月開始のアニメについて(その13)

「アサルトリリィ BOUQUET」第12話(最終回) ○  未知なる敵との戦闘を主体とした物語ですけれども、敵との戦闘よりも学園のような組織内での人間関係の描写に注力した作風でした。  映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつでしたけれども、戦闘場面だけは、気合が入っていたように見えました。  声優歌唱のエンディング主題歌(「…
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2020年10月開始のアニメについて(その12)

「アサルトリリィ BOUQUET」第11話  「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)から神道的なものをなくしたような設定で、物語としては、敵との戦闘よりも学園内での人間関係の描写に注力しているように思えます。映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつであると思います。ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Ed…
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2020年10月開始のアニメについて(その11)

「アサルトリリィ BOUQUET」第10話  「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)から神道的なものをなくしたような設定で、物語としては、敵との戦闘よりも学園内での人間関係の描写に注力しているように思えます。映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつであると思います。ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Ed…
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2020年10月開始のアニメについて(その10)

「アサルトリリィ BOUQUET」第9話  「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)から神道的なものをなくしたような設定で、物語としては、敵との戦闘よりも学園内での人間関係の描写に注力しているように思えます。映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつであると思います。ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Ede…
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2020年10月開始のアニメについて(その9)

「アサルトリリィ BOUQUET」第8話  「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)から神道的なものをなくしたような設定で、物語としては、敵との戦闘よりも学園内での人間関係の描写に注力しているように思えます。映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつであると思います。ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Ede…
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2020年10月開始のアニメについて(その8)

「アサルトリリィ BOUQUET」第7話  「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)から神道的なものをなくしたような設定で、物語としては、敵との戦闘よりも学園内での人間関係の描写に注力しているように思えます。映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつであると思います。ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Ede…
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2020年10月開始のアニメについて(その7)

「アサルトリリィ BOUQUET」特番 ×  今回は、特番でした。汚らしい三次元は、見たくもないと思いました。不快に思いました。 「魔女の旅々」第7話 ○  この作品の世界観は、魅力的であると思います。  映像が綺麗で動きもよく、エンディングの映像もよいと思います。物語の方は、「キノの旅」(時雨沢恵一の作品)との類似した皮肉…
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2020年10月開始のアニメについて(その6)

「アサルトリリィ BOUQUET」第6話  「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)から神道的なものをなくしたような設定で、物語としては、敵との戦闘よりも学園内での人間関係の描写に注力しているように思えます。映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつであると思います。ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Ed…
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2020年10月開始のアニメについて(その5)

「アサルトリリィ BOUQUET」第5話  「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)から神道的なものをなくしたような設定で、物語としては、敵との戦闘よりも学園内での人間関係の描写に注力しているように思えます。映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつであると思います。ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Ed…
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2020年10月開始のアニメについて(その4)

「アサルトリリィ BOUQUET」第4話  「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)から神道的なものをなくしたような設定で、物語としては、敵との戦闘よりも学園内での人間関係の描写に注力しているように思えます。映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつであると思います。ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Ed…
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2020年10月開始のアニメについて(その3)

「アサルトリリィ BOUQUET」第3話  「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)から神道的なものをなくしたような作風であると思います。映像の方は、シャフトの制作にしては、今ひとつであると思います。ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Edel Lilie」)の方がましであると思います。ナレーションが洒落てい…
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2020年10月開始のアニメについて(その2)

「アサルトリリィ BOUQUET」第2話  近年の作品では、「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)に似た作風であると思います。シャフトの制作にしては、映像が今ひとつであると思います。  ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Edel Lilie」)の方がましであると思います。  第1話の感想では、記述が漏…
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2020年10月開始のアニメについて(その1)

「アサルトリリィ BOUQUET」第1話  近年の作品では、「刀使ノ巫女」(2018年のアニメ)に似た作風であると思います。  制作がシャフトとのことですけれども、キャラクタデザインも作画も 20~30年前の作品という印象を受けました。  ダサいオープニング主題歌よりも、声優歌唱のエンディング主題歌(「Edel Lilie」)の…
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2020年7月開始のアニメについて(その13)

「ド級編隊エグゼロス」第12話(第13回)(最終回)  編隊=変態のようで、いわゆるエロアニメでした。  ヒロイン(星乃雲母)の声とエンディング主題歌の歌唱が VOCALOID Rana と同じ加隈亜衣なので、致し方なく視聴しました(そうでなければ、第1話で視聴を打ち切っていたところです)。 「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」第13話 …
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2020年7月開始のアニメについて(その12)

「ド級編隊エグゼロス」第11話(第12回)  編隊=変態のようで、いわゆるエロアニメです。  ヒロイン(星乃雲母)の声とエンディング主題歌の歌唱が VOCALOID Rana と同じ加隈亜衣なので、致し方なく視聴を継続しています(そうでなければ、第1話で視聴を打ち切っていたところです)。  第6話以降、物語が停滞しているように思っ…
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2020年7月開始のアニメについて(その11)

「ド級編隊エグゼロス」第10話(第11回)  編隊=変態のようで、いわゆるエロアニメです。  ヒロイン(星乃雲母)の声とエンディング主題歌の歌唱が VOCALOID Rana と同じ加隈亜衣なので、致し方なく視聴を継続しています(そうでなければ、第1話で視聴を打ち切っていたところです)。  第10話で描かれた蚊に刺された跡も、自主…
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